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東京→静岡までサイクリング【国道246号経由ルート】

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先週末は、東京から静岡市内の実家に帰省しました。

いつもは電車で帰っているので、今回は気分を変えて自転車で!

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5年以上前に購入したロードバイク(GIANT DEFY3 2010モデル)が1年ほど乗らずに眠っていたので、久しぶりに引っ張り出してきました。

タイヤの空気も1年以上入れていなかったので、当然空気は全て抜けきっていましたが、チューブがダメになっているようなことはなく、空気を入れて復活。

あとはこの自転車、タイヤが曲がっていてブレーキに触れたり、ディレイラーが曲がっていてチェーンに触れていたり、チェーンが完全に錆びきっていたりと、問題箇所が非常に多いので、出発前から不安要素が盛りだくさんでしたが、なんとか問題なくゴールできたのでよかったです。

東京から静岡というと、自転車に乗っている人ならすぐに思い浮かぶのが箱根越え。標高差800m以上の急勾配、急カーブが続く箱根は、大きな関門になります。

しかし、自転車のコンディション的にも体力的にも、箱根越えはどうしても避けたい。

ということで、選んだルートが国道246号ルートです。

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神奈川県の松田町や静岡県の御殿場市を経由するルートです。こちらは、箱根の北側を回り込むようなルート取りになるので、箱根ルートよりも走行距離が延びますが450m程度の標高差に抑えることができます。

実際に走り終わってみると、結果的に一番問題だったと感じているのは背負っている荷物の重さです。肩、腰、尻それぞれに大ダメージ。重い荷物を背負ってのロングライドは絶対におすすめしません。

と、かなり前置きが長くなってしまいましたので、レポートしていきます!

※とっても長いので、目次をご活用ください!

出発!環七通り→国道246号線を目指す

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まだ空が明るくなりきっていない午前5時前、練馬区内の自宅を出発します。

自転車に乗ること自体が1年ぶりなので、その快適さにしばらくテンションが高かったです。

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自宅から1km程度の地点で、東京都道318号環状七号線に合流します。

ここから国道246号に合流するため、環七を走り続けて上馬交差点を目指します。

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30分も走れば、ライトがいらないくらいに明るくなりました。

それにしても、さすが東京都。早朝からなかなかの交通量です。

環七をしばらく走り、しばらくのメインロードとなる国道246号線を目指します。

国道246号線に合流。神奈川県を一気に横切る!

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出発から1時間たらずで、上馬交差点で国道246号線に合流しました。

ここで合流のために右に曲がり、ひたすら西に向かいます。

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国道246号に入ると、親切にも広々とした自転車専用レーンがあります。

交通量が多い246号をしばらく安心して走ることができたのですが、このレーンも駒沢交差点で終了。あまりにもあっという間でした。

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ところどころ自転車禁止区間があるので、注意して走行します。

とは言っても、知らない間に自転車禁止区間を走ってしまうようなことはないかと思います。

だいたいは上の写真のように左車線に逃げ道があるので、間違うことはないです。

神奈川県に突入(川崎市)

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出発から1時間ちょっとで、神奈川県に突入しました。

このあたりの道が少し複雑でしたが、すぐに246号に復帰。

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川崎市内で、ついに静岡までの距離表示を発見!

静岡まで169km。本当に気が遠くなる・・・。

横浜市

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横浜市に突入。

横浜市内の246号が予想外に鬼門で、アップダウンが激しく体力を奪われました。

このあたりから尻に蓄積されたダメージに苦しみ始めます。

重い荷物を背負ってきたことを後悔。といっても、それを置いてきたら帰省先で困るわけですが。

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東京都町田市をかするようにして通過。この数分後にまた神奈川県横浜市に突入します。

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静岡まで149km。先ほどは169kmだったので、20km進んだことになります。

途中のコンビニで中休憩をしていたので、1時間ちょっとかかりました。

座間市・海老名市・厚木市

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座間市に突入。ここからは怒涛の市跨ぎオンパレードです。

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すぐに海老名市。

とくに景色が変わることもなく、淡々と進んでいきます。

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広大な相模川を抜けると、厚木市に突入。

たくさんの釣り人がいました。

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きました!勾配標識!ここから5%の上り坂が始まるわけです。

ロードバイク乗りたちはなぜか坂道を登るのが好きな人が多いですが、僕は誰がなんと言おうと大嫌いです!この標識は絶望を意味します。

1kmおきに休憩して、ゆっくり進んでいきました。

言い訳すると、重い荷物を背負っていることで重力の抵抗が大きいのと、自転車のコンディションが悪くて走行の抵抗も大きいので、レーサージャージでぐんぐん登っていくロードバイク乗りとは立たされている状況がだいぶ違うんです。

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そんな言い訳をしても、結局登らなければならないのは自分。

この上り坂のピークには新善波トンネルがあり、ここを越えると下り坂になります。

秦野市

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トンネルを越えた先は秦野市。

静岡まで123kmです。

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写真だとわかりにくいですが、秦野はほとんど下り坂。

厚木で頑張って登って稼いだ標高も、秦野で一気にリリースします。

下り坂単品で見れば嬉しいのですが、登って下るくらいなら最初から平らでいいんですわ。

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松田町が近づいています。

このへんからコンビニが貴重になってきてくるので、左側にコンビニを見つけるたびに休憩。

松田町

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松田町に入りました。

松田もほとんど下り坂で、勾配もけっこうあるのか驚くほどスピードが出ます。

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下り坂が終わり、松田の市街地に入っていくところで、246号はいったん自転車禁止区間になります。

上の写真には3本の分岐が見えていますが、左から県道72号、国道255号、国道246号となっています。ここでは、一番左の県道72号を使って迂回しましょう。

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県道72号は、走りにくい道ではないです。国道よりも交通量が控えめなので、むしろ走りやすいかもしれません。

この道路で、松田町の中心市街地を突き抜けていきます。

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県道を進むと、自然と道なりに国道246号に合流します。

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合流直後は、見事な直線道路が続きます。

左手には御殿場線の線路がまっすぐ通っています。

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御殿場線の向こう側には、自然豊かな山北町の風景を眺めることができます。

中央を流れるのは酒匂川。面白い名前の川ですね。

山北町

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まっすぐ延びる道の途中で山北町に入ります。このあたりは景色が良くて本当に楽しい。

やっぱり周りの風景だけでモチベーションは大きく変わりますね。

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途中、烏山踏切という歩道だけの狭い踏切があったので、ここで休憩。

ここの雰囲気は最高でしたよ!

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御殿場線の単線路がかもし出す田舎の雰囲気。

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踏切の向こう側には、山北町の長閑な町並みが広がっています。

せっかくなので、記念に自転車も一緒に撮影。

のんびりしていたら、踏切が鳴り始めました。

地元民にはおなじみですが、踏切がやたらと長いのが御殿場線の特徴

学生時代は一時期御殿場線にお世話になっていたので知っていましたが、始めて経験すると不安になるほどの長さ。10分くらい踏切が降りっぱなしです。

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せっかく電車が来たので、タイミングをあわせて写真撮影。

御殿場行きの列車です。御殿場線はその名のとおり御殿場駅を経由しながら沼津~国府津を結ぶローカル線です。

丸みを帯びた白いボディにオレンジ色のラインを纏った車両も懐かしさを感じます。

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御殿場線の谷峨駅周辺の246号は、自転車にとって非常に走りにくい道が続きます。

これでも自転車禁止区間ではないので、車の方々に申し訳ないと思いながらも、ここを走ります。

写真のように、路肩の狭いゆるやかな登り道路となっていて、その真横を車が容赦なく走り抜けていきます。

写真だと分かりにくいですが、車のコースアウト防止用に白線がイボイボになっていて、その上は非常に走りにくくなっています。かといって白線より車道側を走るのは非常に危険&車に非常に迷惑なので、できるだけ線の内側を走るようにします。

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トンネル&カーブのあわせ技は完全に殺しにきてます。

トラックなんかが真横を通ると、そのままよろついて後続にドーン!なんてことも普通に考えられますので、ここは段差を上がったところにある細い道を走ります。

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細くて危険な道の終盤で、ようやく静岡まで100kmを切りました。あと99km!

まずは標高のピークである御殿場をめざします。

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まだまだ若い栗が落ちていました。トゲが元気すぎて手に持てないほど痛い。

静岡県に突入(小山町)

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出発から7時間、91km時点で静岡県に突入です!!

しかし7時間で91kmとは・・・。休憩しまくったとはいえ、貧脚です。

ここでも言い訳させてもらうと、やっぱり荷物が重くて尻が痛すぎます。

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小山町に入ってほどなくして、自転車禁止区間が始まります。

迂回路となる県道394号は左側に伸びているので、普通にそのまま合流できます。

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車にとってはここで迂回路を使う意味はないので、皆246号をそのまま走っていきます。

それゆえ、県道はとっても空いています。路肩は狭いとはいえ、車が少ないだけでとっても走りやすい。ただ、このあたりから勾配が上がり、それもコンスタントにしばらく続きます。

ここからがしんどい。

御殿場市

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国道246号を離れてから10kmほど、県道を通って上り坂を越えると、御殿場市に突入します。

御殿場まで来れば、もう登ることはほぼないです。

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御殿場市に突入するとほぼ同時に、走行距離100km達成。

かなり疲れました。とにかく尻が痛い。

一気に下る!(御殿場市~裾野市~長泉町~沼津市)

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そのまま県道394号を走って御殿場駅を越えてしばらくしたところから、お待ちかねの下り坂が始まります。

ここから沼津までずっと下りっぱなしで行くことができます!

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裾野市。下り坂はまだまだ続く。

基本的にこの道路は道が狭く、カーブもあって交通量も多いので、気をつけて走行します。

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長泉町に突入。このあたりまでくると、下りの勾配もゆるやかになっています。

学生時代の思い出がよみがえります。

つい先月くらいまで学生だったかのように思えるほど、身近な光景でした。

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学生時代にはお世話になりました、下土狩駅。

過去を思い出しながら、ここでちょっとだけ休憩しました。

沼津からは国道1号で静岡へ

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下土狩駅での休憩を終え、ここから国道1号に出て静岡を目指します!

沼津から静岡まで、60kmほどの道のりのメインロードは国道1号です。

しかし、国道1号に差し掛かったところで尻の痛みに加えて腰がだいぶキツくなってきました。

走っているのがつらいレベルになってきたので、沼津市内の国道1号の道路脇のベンチで昼寝することに。

昼寝を終え、再スタート。富士市に突入

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沼津市内で40分ほど昼寝をしてから再出発です。

道路沿いの建物がほとんどなくなってくると、それは富士市への入り口が近い証拠です。

富士市に入ると、突如として自転車走行禁止の標識が目に入るので、仕方なくすぐ脇を通っている小道に下ります。

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しかしこの迂回路、ジャリジャリで超走りづらい。あまり長く続かなかったのが救い。

しばらく国道1号が走れなかったので、田子ノ浦港を越えるあたりまで複数の迂回路を駆使して走りました。

田子ノ浦港を越えて国道1号に復帰すると、富士市街を貫くように広い道路が続きます。

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富士市街を走っていると、そのままの流れで富士川を渡ります。

やっぱりデカいぜ富士川!

静岡市突入!しかしここからが長い

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富士川を渡りきると、ついにゴール地点(実家)のある静岡市に突入。

とはいえ、静岡市はとても広く、ここから静岡の中心市街地までさらに30kmくらいあります。

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富士市から静岡市に入ると、蒲原→由比→興津→清水→静岡といった流れで静岡の中心部に向かっていくことになります。

このうち、蒲原の区間は上の写真のように堤防沿いを走ることができます。

ここは信号もなく、車もほとんど入ってこないのでとても走りやすい。

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薩埵峠に沈む夕日が、空を夕色に染めます。

まだここから静岡までは25kmくらいありますが、日が沈んでしまいました。

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2~3km程度の堤防沿いの道が終わると、再び市街地に入ります。

ここは由比駅と蒲原駅の中間にあたる部分になります。

このまま西進して、由比駅を目指します。

由比~興津

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「由比桜えび通り」。

このゲートをくぐると、すぐ左手に由比駅があります。

写真の道路は、本線(東海道)から外れたところを走っている道路で、本線を走っているとこれよりもさらに山側(向かって右側)をアップダウンのある道路を通ることになります。

由比の東海道はアップダウンがあることを知っていたので、あえての迂回です。

迂回といっても、面倒な道はまったくなく、ほぼ道なりに進んでいるだけで大丈夫です。

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由比駅を通過してほどなくして、国道1号の富士由比バイパスに合流する地点に到達です。

ちょっと前まではここに信号機があって、そこを渡ってバイパスの左車線に出るようになっていました。

しかし、それが渋滞の原因になっていたようで、最近工事が行われて信号機のない合流形式になりました。

ここを自転車で通る場合、上の写真中央奥に見えている歩道橋を渡ります。

その先に歩道が設けられているので、そこをしばらく走っていくことになります。

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先ほどの歩道橋を渡って、国道1号を静岡方面に向かっているの図。

以前ここを走ったときは、左側の植物がモリモリと歩道に侵食していて、まともに走ることができませんでした。市役所に連絡するか本気で考えたレベルだったのですが、今回通ってみると見事に刈られていて、非常に走りやすくなっていました。助かる!

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しばらく走ると、左手に海岸が見える場所に出て視界が大きく開けます。

写真右側に写っている建物は駿河健康ランド。

駿河健康ランドの出入り口付近で、国道1号とその左側に細い道に分岐しています。

このとき、国道はたしか自転車禁止なので、左側の細い道路を走ります。

そのまま走ると、高架されていく国道の下を潜り込むような形で小さなトンネルが目に入ると思いますので、そこを抜けると、再び東海道に合流できます。

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興津の町並み。興津を通る東海道はものすごく走りやすいです。

というのも、上の写真の歩道と白線の間に通っている薄いグレーの部分が、接地抵抗がとても小さく、すべるように走ることができるからです。

ただ、幅が狭いので、気を抜いて縁石に突っ込まないように注意。

清水駅

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興津を走っていると、だんだんと道路の幅も広がり、建物も増えてきます。

そうなったら清水が近いしるし。

上の写真は清水駅前です。

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国道1号は、清水駅前で90度曲がっています。

上の写真の手前から向かってきて、右側が国道1号となります。

そこからは、もうひたすらまっすぐ!

まっすぐ10kmくらい走ると、静岡駅に着きます。

静岡駅 到着!

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清水駅前を通過してからちょうど40分で、静岡駅に到着!!19:00でした。

あとはここから4kmほど離れた実家に行けばゴールです。

今回のサイクリングの基本データは、↓こんな感じ。

所要時間:14時間20分
走行時間:9時間23分55秒
走行距離:186.82km
平均速度:19.8km/h
最高速度:58.1km/h

長かった・・・

結局、休憩もひっくるめてスタートから14時間かかりました。

とにかく重い荷物を背負ってのロングライドだったので、肩・腰・尻への負担が想像以上に大きかった。本当に想像以上。

次回、100km以上に及ぶロングライドをすることがあれば、ぜひ軽い荷物で行いたいと思います。

とても長い記事になってしまいましたが、以上、東京→静岡のサイクリングレポートでした。

とてもつらかったですが、終わってみればいい思い出だった!

また”ほどほどに”サイクリングを楽しみたい!

最後に、ここまで読んでくれてありがとうございます!

以下、今回のサイクリングの記録の詳細です。

サイクリングレポート詳細

■日付:
2015年9月5日(土)

■走行データ:

所要時間:14時間20分
走行時間:9時間23分55秒
走行距離:186.82km
平均速度:19.8km/h
最高速度:58.1km/h

■行程:
4:52 自宅出発(東京都練馬区)
4:57 環七通り合流
5:08 杉並区 突入
5:37 国道246号合流(上馬交差点 – 東京都世田谷区)
5:58 神奈川県川崎市 突入(二子橋交差点)
6:06 静岡まで169km地点
6:23 横浜市青葉区 突入
7:15 東京都町田市 突入
7:19 神奈川県横浜市瀬谷区 突入
7:25 静岡まで149km地点
7:41 座間市 突入
7:48 海老名市 突入
7:57 厚木市 突入
8:40 伊勢原市 突入
9:26 秦野市 突入
10:17 松田町 突入
10:36 山北町 突入
11:27 静岡まで99km地点
11:49 静岡県小山町 突入
12:52 御殿場市 突入
13:47 裾野市 突入
14:07 長泉町 突入
14:30 沼津市 突入
— 沼津市内で昼寝 —
15:55 富士市 突入
16:57 静岡市 突入
17:28 由比駅 通過
18:22 清水駅 通過
19:02 静岡駅 通過
19:20 実家到着

■消費水分:
・スポーツドリンク:5,000ml

■学び
・重い荷物を背負っての長距離ライドは腰と尻への負担が大きすぎるのでよくない

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コメント

  1. きのきのきのこ より:

    こんにちは!
    来年の夏に私も東京→静岡に行くつもりです
    (自転車で)
    246号は交通量が多いと聞くのですが
    走行してみていかがでしたか?
    また休み休みで14時間ということでしょうか?
    このページを見て頑張ろうと思えました!
    いろいろお聞きしたいばかりです!

    • noramimiyuma より:

      >きのきのきのこ さん
      コメントありがとうございます!
      246号は全線で交通量が多いので、終始注意しながら走る必要があります。場所によって道幅が異なるので、広々と走れる場所もあれば、狭くて走りにくいところもあります。小山~御殿場は強烈に狭い場所があるので要注意です!
      また、一部区間、自転車走行不可となっている場所もあるので気をつけてください。松田町と小山町に1箇所ずつあったと思います。
      14時間は休憩込みの時間です。1時間ごとに10分くらい休憩していたのと、かなり重い荷物を背負っての走行でしたので、遅めの記録かと思われます。
      ぜひ、無理せず挑戦してみてください!

      • きのきのきのこ より:

        ご丁寧なお返事ありがとうございます!
        走行禁止区域は迂回路をしっかりと探していきたいと思います!

        頑張ります!
        ありがとうございます(^^)

  2. やまもも101 より:

    ごくろうさまでした。こんな自転車旅をやってみたいと夢見ています。

  3. 石原謙 より:

    はじめまして!
    東京・三鷹在住の者です。

    近々、山北の洒水の瀧までサイクリングしようと思いまして、「246号・自転車」でくぐっていたら貴方のサイトに当たりました。
    読ませて頂いてとても参考になりましたし、文章もとても趣深く楽しく読ませて頂きました。
    登山や散歩(奥多摩むかしみちの記事は素晴らしかったです)もまた読ませて頂きます!

    • noramimiyuma より:

      訪問ありがとうございます!
      いろいろな記事を読んでいただいたようで、大変光栄です。
      またどうぞおこしくだいさい(^^)

  4. TKB より:

    山北方面の国道246号は今まで走ったことが無く、
    この記事は大変参考になりました。
    早速ルートを真似て走ってみようと思います。

  5. eiji0808 より:

    はじめまして。
    横浜の中年オヤジです。

    今夏このルートを走ろうかと検討していたのでとても参考になりました。
    写真も説明も詳しく、また文章も読みやすくとても楽しく読ませていただきました。
    めったにコメントしない私ですが、山登り含め今後参考にさせていただきます。

    まずはありがとうございました。

  6. サットン より:

    今日まさにこのルートで御殿場まで来ました

    参考になりました♪

    山北町?
    のあたりは殺人道路急に危なかったですね

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